IFHTセッション|〜ダメな自分を受け入れる〜 未来の地球 その2

こんにちは。こりんです。

この記事は前回のつづきです。

まだ読んでいない方はこちらからどうぞ!



先日行ったIFHT統合未来催眠誘導の内容を、クライアントさんが書き起こしてくれ、掲載の許可をいただいたのでシェアします。

このセッションでは、わたしがここ最近で何度も聞いてきた「メッセージ」が集約されていました。これはハイヤーセルフからの「グループメッセージ」であり、重要なことなので、何度も我々に伝えてくるのです。私たちのハイヤーセルフは集合意識体であり、人類の集合意識とつながっているので、このようなことが起きます。是非皆さんも、彼らのメッセージを受け取ってください。

それでは「ハイヤーセルフとの会話」の場面です。


こりん(ゆうこ)⇒こ

ひろ美さん⇒ひ

エラさんたち(ハイヤーセルフ)⇒え

こ:今未来を見せてくれたんですが、なぜ見せてくれたんですか。

ひ:可能、あと叶う。(文字が見えている)

こ:ほかに意味はあるんですか。

え:あなたの望んでいることは未来の種。未来から情報をもらっていることが望みになってる。

こ:望んでるからそうなるんじゃなくて、それが望みになるんですか。

え:未来からの情報を受け取っている。

(息を吐くような、宇宙語)

こ:最初に見たコンサートを見た場面、それはなぜ見たんですか。

え:そういうイベントをして、いろんな人、たくさんの人をいっぺんに、一人ひとりっていうこともやったりするけど、たくさんの人いっぺんに上げることもこれからやっていくから。

こ:次に超能力でリモートビューイングの場面を見たのはなぜですか。

え:そういう面白い旅行の方法も未来にはあるっていうこと。

こ:実際にUFOで旅をしているところも見たんですけど、これはどうして見たんですか。

え:ひろみの願望のなかに、クルーズ船に乗って、世界のどこの国にいても、クライアントさんとつながったりしながら、仕事することができるっていうのがあったけど、その願望っていうのは、ここから受け取ってるっていうこと。この「未来から受け取っている」ということ。その願望は今の常識のなかで、その未来からの情報が今の常識のなかで翻訳されて、その願望になってる。クルーズ船ってなってるけど、本当は宇宙にいても仕事できるっていうか、宇宙旅行もしてる。

こ:ひろみさんはどうやって行ったんですか。その宇宙旅行。旦那さんもいて、派遣のグレイさんもいて。

ひ:笑

え:どうやって行った?

こ:簡単に行けるものなんですか。

え:そうそうそうそう。もうポピュラーになっているから。

こ:普通の観光って感じ?

えひ:普通、まあ、普通よりは時間とか、(このへんからひろみのモードが、エラさんが見せるイメージや感覚を受け取って翻訳しはじめる。さっきの未来などを見た名残でなってしまったよう)

ひ:なんだろう、お金、お金ではないみたいだけど、

こ:お金に関わらないですか。

ひ:うん、誰でもいけるわけじゃないけど、お金に代わるようななにか……、なんかでもここ意識が関係している。

こ:そうなんですね。お金じゃなくて意識が関係しているんですね。

ひ:だれでも乗れるわけではない……。やっぱり意識づかいの上級者というか、うーん。

こ:そうやって操作するというか?

ひ:そういう人が、今のいわゆるお金持ちみたいな感じになってくる。だから自由に、いろんなところに行ったり、自由に、なにか所有できたりしている、っていうことかな。

ひ:ひじょうに今の言葉で言うのが難しいぐらい、変わっていく。

こ:今から考えると急速な変化ですね。「情報開示」も起きたと聞きましたけど。

ひ:すごく変わる。それでね、すみわけがね、たとえば自然が好きな人だったらそういうふうなすみわけになるし、宇宙人とかそういうので進んでいきたいっていう人はそういうすみわけになってくるみたいな感じで、本当に自由にそれぞれ。で、未開の地、まだ争っていたい、制限のなかで生きたい人はそこですみ分けられるし、そういうネガティブなものは本当に一部になって、同じ地球の上にいても、まったく違うところに住んでるみたいな感じになってくる。

こ:そういうすみわけって誰がしてるんですか。

え:その人たちの意識で。

ひ:うーん、なんかね。エラさんと私が混じるね。なんか、ちょっとそのへんはよく見えない。けど。うん。

好きなところを選べるっていう感じ。「ちょっとエラさんが入ってしゃべってもらっていいですかね。お願いします」

こ:じゃ、そうやって自分たちが自分たちの住みたいところを決めるんですね。

え:そう。選べる。選べる。だから、ひろみがそれを選んでる。

こ:ひろみさんは宇宙に行ったり。それを選んでるということですね。なんでこういう変化、私達にとっては大きな変化の場面を見せてくれたんですか。

え:可能だっていうこと。

こ:知る必要があるということですか。

え:知る必要がある。制限をかけないで、ぶっ飛んで欲しい。

こ:私たちはぶっ飛んでないですか。

え:ぶっ飛んでない。やっぱり、この世界の常識みたいなものに知らず知らずにとらわれて、それで翻訳しているから。

こ:まだなかなか私達は、(実際に)あなたがたとか宇宙人に会っていないんでぶっ飛べないんですよね。でもそういうときが来るんですか。

え:そうそうそう。さっきも見せたように、肉体というか、三次元のなかでの関わり、宇宙の存在との関わりと、この意識のなかでの姿とか、結局エネルギー体のほうが早いからね。でも目にもの見せるという感じで、地球人の意識を変えていくには、やっぱり証拠じゃないけど、そういうのも必要だから、だから三次元的にいろんな形でいろんな種類の宇宙人がいるっていうことを見せてあげる。で、恐怖心を取っていくということだね。どうしても、こうやって私達と意識のなかでコンタクト取ることは怖くないでしょ。だけど、実際姿があらわれたら怖いでしょ。

こ:それが地球人の問題ですね。

え:そうそうそう。だからそれも、恐怖を手放していくっていうことと、崩していくっていうこと。だから本当はエネルギー体で十分なんだけど、そうやって、三次元的に見せていくっていうことも両方で起こっていくので。

ひ:いや、ちょっと。私の口からしゃべってるけど、すごい話ですね、これね。

こ:大丈夫です。面白いですね。

引き続き質問させていただきたいのですが、最後の場面で、コンサート会場で、意識の使い方を教えるっていう。

え:私達と共同してやる。いろんな宇宙存在が協力してくれて、私達もこの地球の波動を上げるのを手伝うというか、サポートすることがとってもやりたいことなので、そういう縁のある存在が、波動上げていきたい、覚醒していきたい、目覚めていきたいという人たちを手伝うために、こうやって、一緒にこういうイベントを共同創造していく。

こ:共同でやっていったんですね。

え:そうそうそう。

こ:最後まで、その方法とかを教えてもらえなかったんですが。

え:翻訳が難しい。今の常識の……だいぶぶっ飛んでるし、言葉で説明ができない。

こ:常識はかなり超えているんですね。

え:うん、超えているので言語化できない。けど、とにかくみんなが喜んで、自由をどんどん手に入れていって、本来のハイヤーセルフと一体となって、本来の姿で最後の地球を遊ぶ、遊び尽くす。それをやって、もう本当に「祭だー!」って感じ。

こ:この未来に可能だとおっしゃってくださいますけど、なっていくためにひろみさんがしたほうがいいことはありますか。

え:このまんまやればいい。さっきも本人が言っていたけど、ピンと来たことはやって、ピンと来ないことはやらないっていうことだよね。本当に小さな自分の心の動きに。私達、ほんと信号送っているから、それを受け取ること。それが大きく大きく展開していくから、そのためには、本当にちょっとした違和感とかも見逃さないようにしていくことね。

けっこうね、訓練されている感じするからね、いい調子。

こ:今まで頑張ってきましたものね。

え:うん、そうそうそうそう。もう徹底的にコロナの2ヶ月も取り組んできたからね。外に現れてる状況はあんまり変わらないかもしれないけどね、この人の内側はものすごい変化した。この2ヶ月で。うん、すごいよ。コツコツコツコツね、ワークしてたからね。

こ:さっき見た場面から、他に教えてくれることはありますか。

え:自分が自分の人生を生きるっていうことに、ほんと集中して、エネルギーを取り戻してほしいね。パパに力を与えすぎ。

こ:どうすればよいですか。

え:自分で自分のご機嫌をとるっていう、やってるけど。うーんとね、力を自分に取り戻すってね、ほんとに意識してみて。

ほんとに、いろんな人に「あなたのほうがエネルギー大きいよ」って言われてきたけど、預けちゃってるんだよね、エネルギーをね。なんか自分を小さく見てる。だけど、本当に誰の人生もそうなんだけど、「本人が主役である」ということだから、「この人がいないと生きていけない」というふうなのも幻想だし。もちろん好きでいられるっていうことは、結婚して30年近くたつのに、そうやって思えるっていうこと自体が幸せだなっていうことは、自分が、まあえらいっていうか、そうそうそう。ひろみがえらいっていうことだよ。いい人だから好きなんだっていうんじゃなくて、自分が設定して選んできたことが素晴らしいってことだよね。

こ:じゃあ、旦那さんにあんまりエネルギーを与えない、向けないほうがいいと。

え:エネルギーを与えないというのじゃなくて、向けないというのじゃなくて、「預けない」ってこと。なんていえばいいかな、感覚として、そうだな。軸を自分にするっていうこと。もちろん好きでいてもいいし、大切に思ってもいいんだけど、軸を自分にする。

こ:旦那さん軸でものを考えてるっていうことですか。

え:だいぶ自分に軸を取り戻してきてるので、ま、訓練だよね。今まで旦那さんを大切にするとか、立てるとか、そうやって自分の考えを「そう思っちゃいけない」という訓練をしてきたから、そういうふうに旦那軸になってたわけで、まあそれで家庭がうまくいったって部分もあるから、そういうのもいいんだけど、トレーニングしてトレーニングして旦那軸になって、またトレーニングしてトレーニングして「自分に軸を戻す」って感じ。

こ:それに意識を向けたほうがいいんですね。

え:そうそうそうそう。「パートナーシップ」っていうのは、今回の人生ですごくテーマにしてる一つでもあると自分でも自覚あると思うけど、それは自分なんだよ。自分が立ててきた計画、うーん、だからうまく言えないな。自分が立ててきた計画、自分軸に戻すっていうとすごく通り一遍な言葉みたいになっちゃうから、なんて説明したほうがいいかな、だから自分。

ひ:なんか(笑)

え:あのね、言葉、言語化するのは難しいね。

こ:簡単な方法でいいですよ。

え:まあ自分だ。自分が一番大切で、自分が一番尊いの。自分で自分を大切にする。自分で自分のご機嫌をとる。

こ:そうするとエネルギーが戻ってくるんですか。

え:そうそうそうそう。これから、だから、自分でも押さえ込んできたからね、これからいい流れになってくるから。

こ:ではまず、いろいろ聞く前に肉体をボディスキャンして不調がないか見ていただけますか。

え:特に。

こ:問題ないですか。不快に感じていることがいくつかありまして。

(トイレにより中断)

たとえば、眠りがとても浅くて、昔からゆっくり眠れないらしいんですけど、どうしてこうなってるんですか。

え:宇宙人の